身のひきしまる思いを新たにしました

前回は岩手で観ました。今回は特に宮ぷーがかっこちゃんに「君が生まれてきたこと君に出逢えたことに感謝する」を伝えていたところにジーンとしました。
いつも友達、いつも対等、1人ずつしっかり立って、支え合っている。ともすると依存しちゃって自分らしくいられなかったり元々の関係じゃなくなる可能性もあるのに。
きっと元々が真の友達で、病気のあとも2人して、そうありつづけたいと思っていたからだと思いました。
これは白雪姫プロジェクトの生きざまを“伝える”すばらしい映画であり、2人の友情の物語だとも感じました。
また、看護師として、身のひきしまる思いを新たにしました。
(2013.9.15仙台で上映をご覧になったY.Hさんより)


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